1プレーンスイングと2プレーンスイング。
この2つのプレーンスイングを使い分けられるコーチは国内にはまだ二人しかいません。
吉川恭司プロ森本淳一プロです。
その2人がコラボで情報発信するサイト
確信のゴルフ Conviction of Golf
を是非見てください。
あなたのゴルフを変える何かが見つかるはずです。

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じゅんいちです。

皆さんは
ゴルフを始められたのは何年ほど前でしょうか?

僕が本格的にゴルフを始めたのは
30年ほど前になります。

その当時のドライバーの主流は
パーシモンヘッドでスチールシャフトのドライバーでした。



ヘッドも小さく
スイートスポットも小さく
シャフトが重く
長さも43インチがほとんどでした。

そのドライバーを
振り回し
230y以上を飛ばしていた記憶があります。

その後
メタルヘッドになり
チタンヘッドになり
ヘッド体積が300ccから460cc
高反発ヘッドなど

クラブと共に
スイングが変化してきたことは事実です。
しかしながら
その進化に恩恵を受けている方はどのくらい
いらっしゃるのでしょうか?

その場合
原点に振り返ってみればいかがでしょうか?

パーシモンヘッドのドライバーを
確実にスウィートスポットで
飛距離を出せるスイングであれば

進化しているドライバーがいかに簡単に飛距離を出せるかがわかります!

でも
ここ20年前より以降の方には
パーシモンヘッド自体知らない人もいるでしょう。

試しに打たれてはいかがでしょうか?

最近
ボクもパーシモンヘッドで打ってみました。

まだまだ
打てました。

もし
パーシモンヘッドで
上手にボールストライクできれば

お持ちのドライバーの飛距離が伸びるかもしれませんよ😄