確信のゴルフ (Conviction Of Golf)

確信のゴルフでは、10年以上に亘るティーチングの経験の中から、 "確信"をもって皆さんに伝えできることを、"信念"をもって発信していきます。 確信を持てる事それは事実に基づく内容であり、客観的に証明できる内容です。 その中にはもちろんスイング理論があり、ギアの解説やフィジカルおよびメンタルの強化のための内容も含んでいます。 また、実戦ですぐに使える現場の技術や、ドリルもできるだけたくさんお伝えします。 ここでは見聞きしたことをそのまま伝えることはせず、実際にボールを打ったり体を動かしてみてその内容に自信が持てるものだけを皆さんにお伝えします。 もちろん実績があり客観的な検証で正しいことが証明されれば進んで紹介していく予定です。

確信のゴルフのスイングコンセプトは、
1プレーンスイング
2プレーンスイング
という、世界中でスイングのベースとなっているスイングカテゴリーです。

これらのスイングカテゴリーは実際のスイング分析の結果から分類され整理されたもので、理論ではなく事実から導き出された分析の結果です。
この2種類のスイングカテゴリーをベースに皆さんのスイングを分析することで、問題点を洗い出し修正方法を見つけスイングを矯正する、というプロセスが提案できます。

確信のゴルフのティーチングでは常に、正しい結果を生じさせる正しい原因をコーチします。
クラブがボールを飛ばすプロセスは力学の法則に厳密に従っています。
確信のゴルフでは、いかに効率よくクラブがボールにエネルギーを伝えられるかをスイングという動きでコーチします。

確信のゴルフのティーチングで一段上の次元のゴルフを手にれてください。

2013年12月

信じる者

「自分のスイングの基本をマスターしたい」
というゴルファーはこのDVDで決定!
日本在住のUSGTF(全米ゴルフティーチング連盟)所属マスターコーチが日本語で解説したスイング理論DVD
「成功するゴルフシリーズ」
徳島が誇る名門コース Jクラシックゴルフクラブ で撮影。 

1プレーンスイングと2プレーンスイング。
この2つのプレーンスイングを使い分けられるコーチは国内にはまだ二人しかいません。
吉川恭司プロ森本淳一プロです。
その2人がコラボで情報発信するサイト
確信のゴルフ Conviction of Golf
を是非見てください。
あなたのゴルフを変える何かが見つかるはずです。

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先日、ある生徒さんと焼き鳥屋で飲んでました。

その生徒さんは、医師です。

その生徒さんは、
患者さんに対し、それも一人ひとり、時間が許す限り
親身になって病気のことや手術のやり方、手術後のケア
そして、退院直前まで悩みを聞いているとのこと。

あるケースでは、
患者さんが癌の場合、

基本的にしっかり話をして、信頼感を得ていく過程でその人がどういう人なのか、何を望んでいて、何を重視したいのか、家族は何を望んでいるのかを見極めていきます。医師にはなかなか本音を言ってくれない時はナースを使って、本音を聞き出す事があります。特に告知したあとは、ナースに患者のところに行ってもらって、どこまで理解できていて、どう感じているかを聞いてもらいます。それを元に対応を変えていきます。

告知については基本的にはガンと伝えるようにしてますが、ガンと伝えることが患者自身にマイナスになるようであれば、悪性腫瘍とか腫瘍とか表現を変えることはあります。
ただ、しんどい治療を受けるためには理由が必要なんです。良性腫瘍では治療中にしんどくなったら、治療を途中で辞めてしまいます。だから、ガンに打ち勝つという目標を持って、一緒に闘うというスタンスで接するようにしてます。それに治療の予定や期間(いつどんなことが起こるかなど) をある程度伝えるようにしてます。先が見えない不安を解消してあげるだけでも信頼感が生まれます。

とても共感しました。

そして、もっと自分も努力しようと思いました。

生徒さんのスイングを治療する為には、
はっきりと病状を告知し(認識されていたとしても)、
いつから兆しが現れ、
現在は、どんな状態になっているのかをスイング解析し、
手術をするべきか、
薬で抑えるか、
そして、如何に信頼をしていただけるか、

が、もっと必要だと思いました。

生死を分ける仕事ではないにしろ、
ゴルフというものを楽しんでいただけるかということは、

僕たちにかかってくるんですよね。

診断を間違えてしまえば、
大変なことになることは、同じことです。

もっと、
コミュニケーションをとっていきたいと思います。

良い話でした。
ありがとう

来年は、そのコンセプトを心がけたいです

良いお年を

2プレーン・スイング フォロースルー編

「自分のスイングの基本をマスターしたい」
というゴルファーはこのDVDで決定!
日本在住のUSGTF(全米ゴルフティーチング連盟)所属マスターコーチが日本語で解説したスイング理論DVD
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徳島が誇る名門コース Jクラシックゴルフクラブ で撮影。 

1プレーンスイングと2プレーンスイング。
この2つのプレーンスイングを使い分けられるコーチは国内にはまだ二人しかいません。
吉川恭司プロ森本淳一プロです。
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を是非見てください。
あなたのゴルフを変える何かが見つかるはずです。

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先ほど、確信のゴルフでUPした

2プレーン・スイング フォロースルー

の参考画面です。

d1e16ea4.jpg



クラブが肩のラインより上にあります。


e6b69fd5.jpg




1プレーン・スイングのフォロースルーの時よりも
肩の回転が少ないです

クラブも垂れ下ったようになっています

それと、
完全にI型フィニッシュ

実は、僕は、
元々、2プレーン・スイングであったジュニアの頃、
椎間板ヘルニアを患っています。

逆C型フィニッシュをしてしまっていたのです

でも、
今は、全く気を使うことがありません

ご参考あれ

2プレーン・スイング フォロースルー

シリーズ最終回は2プレーンスイングのフォロースルーです。

いよいよ最終回です。
このシリーズでお伝えした内容は確信のゴルフで皆さんに説明している、
「確信」を持ってお伝えできる「真実」です。

これまで多くのプレーヤーを対象にティーチングで伝えてきた内容です。
すべてを文字で理解するのは時間がかかります。

是非DVD「成功するゴルフシリーズ」で解説を確認しながら理解を進めてください。
習得スピードが上がり効率よく「確信のスイング」を身に着けることができます。

2プレーン・スイング  フォロースル―
やるべきこと
2プレーンのダウンスイングでは肩は腰と同時に回転する。バックスイングのトップやフォロースルーで肩を腰に対して捻る動きはしない。そしてダウンスイングで、柔軟な1プレーンスインガーほど肩をターンさせない。それは、2プレーンスイングで肩はパワーを生み出す源ではいため、ダウンスイングでの動きは押さえられているからである。したがってインパクトからフォロースルーにかけても大きな動きはしない。柔軟性のある2プレーンプレーヤーは肩がターゲットに正対したフィニッシュが取れる。2プレーンプレーヤーがこの正対したポジションより肩が回ることは滅多になく、たいていは正対するか少し手前でフィニッシュする。ターゲット側から見ると肩は水平になっている。これは2・プレーンプレーヤーには当然で、なぜなら1プレーンプレーヤーよりスイング中は背骨の前傾が浅く、フィニッシュではさらに立ち上がった姿勢になるからである。
2プレーンのフォロースルーでの腕の位置は1プレーンのときとは大きく違ってくる。右腕は少し曲がっている。左上腕と左前腕とが90度になるように左腕は折れていて曲がっている。両腕は2プレーンスイングでは実際アップライトなフィニッシュになる。右腕は水平よりもっとアップライトにスイングされる。両腕は左肩の真上か首の付け根の真上に来る。コリン・モンゴメリーとヘール・アーウィンはハイ・フィニッシュの腕と手の位置をしめす最適な例である。
2プレーンプレーヤーの腰はフォロースルーでは実際には肩と同じだけ回る。つまりターゲットと正対する。
背骨の角度フィニッシュにおける2プレーンゴルファーの背骨の角度は若干違ったものとなる。1プレーンゴルファーの少し右に傾いたフィニッシュに対して、2プレーンゴルファーの背骨は完全に垂直である。2プレーンゴルファーの背骨の前傾が浅い位置に保たれることは大変重要である。なぜなら背骨が右に傾くということはプレーヤーがダウンスイングで回転動作よりも傾ける動作をしているからである。正面から見たアドレスのときと同じくフォロースルーの背骨は完全に垂直で後に傾いていない。これでスイングのバランスが保たれて腰痛の原因となるゆがみが大きく低減される。
体重配分1プレーンと2プレーンのフィニッシュでの体重配分に違いはない。いいバランスというのはどんな方法でクラブを振ろうがいいバランスなのである。体重はほとんど100%左(前)足に乗っていて、左足は真っ直ぐ。右脚は前方に曲がっていて爪先立ちになっている。
クラブフォロースルーでのクラブのポジションに明らかな違いがある。2プレーンでは腕の位置が高いのでクラブが背中の後で落ちる感じになる。1プレーンプレーヤーより急角度で、垂直に対して60~70度となる。ターゲット側から見ると、手から下がったクラブは背中の後から首の付け根あたりを通って下がっている。
ここで注意すべきことがある。ビデオなどでスイングを飛球線後方から撮った場合、インパクト直後のフォロースルーの始まりで、クラブヘッドが体の左に見え始める位置は左肩かそのすぐ上、肩と首の間、である。これは1プレーンに比べるとかなり高い位置であり回り込みも少ない。ここで1プレーンと2プレーンスイングの飛球線後方からの画像で、上述の位置に現れるクラブフェースについて重要な注意をしておこう。正しくオン・プレーンにスイングした場合、この位置ではクラブフェースはどちらもプレーンに対してスクエアである。(トーが真上より少し左に回っている)もしその位置でスクエアでなければクローズド(フェースが地面を向いている)かオープン(トーが空に向いている)かである。これらのスクエアではないクラブフェースは、インパクトに向かって正しくない方向からスイングしていることを明確に示している。フェースがクローズドになっている場合は、フェースが開いたままかなりインサイドからなおかつ低くインパクトに向かってスイングされた結果である。プレーヤーはクラブフェースをボールに正しくミートしようとして無理やりクラブを手でロールさせる。インパクト直前のこの動きはフォロースルーまで続き、フェースをクローズドにしてしまう。反対にフォロースルーでフェースがオープンになっている場合は通常、アウト-インまたはオーバーザトップといった誤ったスイングの場合、プレーヤーが正しくボールをヒットしようとしてフェースをオープンにした結果である。  


掲載内容はすべて、
2005年 Jim Hardyの著書「The Plane Truth for Golfers by Jim Hardy, 2005 the McGraw-Hill companies」より抜粋したものです。


確信のゴルフ

吉川恭司
森本淳一

ボールの高さは技術の高さ

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昔、
確かに記憶をしているのですが、
「ボールの高さは技術の高さ」
という格言を書かれていたカレンダーを見たことがあります。

誰かというと
ジャンボ尾崎さん(間違いないと思います)

当時は、
僕の見解ですが、
高弾道に放たれたボールを打つということが技術があることだと思っていました。

ドライバーからアイアン
ショートゲームに至るまで
高いボールが良いと思っていました。

当然、
ドライバーでは、メタルヘッドでティーを高くして超アッパーにハイ・ドローやフェードを打っていたと思います。
アイアンも天高く飛び出し、
風のことも考えずに打っていました。

ショートゲームもすべてピッチ・ショット
バンカー・ショットも思いっきり開いて・・・

そんなゴルフでスコアが良い訳ありません。

今から考えると僕は、バカなことをしていたと思います。

ジャンボさんが、何を言いたかったのかを
時間が経ってやっと理解しました。

「ボールの高さを自由に操れるということが、技術が高い」
ということだったのです。

確かにジャンボさんは、自由自在に高さを変えていました。

僕が、もっとも驚かせられたことは、
40yくらいのショートゲームで
フェースを開いているにも関わらず、放たれたボールは、僕の目線よりも低く飛び出し、
1バウンドでピタッと止めていました。
何よりも、ショートゲームにおいて、
ほとんどをチップ・ショットであったことです。

いまだに弾道が高いことが良いことだと思われている方が多いと思いますが、
それは、間違いだということです。

プロがボールを高く上げたいのは、高速グリーンでボールを思った以上にオーバーさせないためであり、かつ、
最良の選択をしているだけで。

基本的に
チップインを狙えて、少しでもストロークを少なくするためには、止めるということは、
まずあり得ないということでもあります。

しかし
そんな技術は、プロが行う必要があるだけで、
アマチュアの方が、そこまで必要であるとは思いません。

トーナメントセッティングのグリーンではありません。

普通にスイングすれば
クラブが勝手にボールを上げてくれるんですもの。
何のためにロフトがついているのでしょうか
ロフトがあればある程、高く上がりグリーンで止まるはずです。

たとえ、バンカー越えのショットであっても、
無理に上げようと思って失敗し、結局はバンカーに入れてしまうより、
バンカーを超えることのできるだけの高さを出せるクラブで、
まずは、グリーンに載せることが重要であり、
自分の技術では確率の低いショットを選択することは、無謀であるということです。

でも、やはりより進歩を考えその高度な技術を身につけようとする為には、論理的に説明できるレッスンを受けて頂いた方が、短期間に習得することができるということです。

確かに、僕たちは、色々な弾道を打つことができます。
論理的に理解した上で、
練習してきた結果です。

本来は、番手通りの適正な高さの弾道でショットをすることが、アマチュアの方のスコアアップに繋がることでしょう。

ゴルフでも家庭教師!?

「自分のスイングの基本をマスターしたい」
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大学生の頃、
バイトで家庭教師をしていたときがあります。

中学生・高校生

家庭教師のバイトでは、
ご子息のご自宅に訪問し、
マンツーマンで受験勉強のテキストをこなしたり、
質問を受けたりしていました。
ご子息のスキルに合わせて適切な説明や解説をしながら

当然、目標は、見事に志望校に合格すること。

学業において、
塾や予備校・家庭教師という選択で成績をUPさせようとご両親が、お考えになっていらっしゃると思います。

当の僕にも息子が2人います。

長男の高校の受験では、
子供と妻(元妻ですが)の話合いで、より良い塾へと何カ所も移っていきました。

僕は、息子が志望校に合格できればそれで良いと思っていましたし、二人の話合いで決めたことに関してYESとしか言いませんでした。
しかし、蓋を開けてみれば、ドンドン成績が落ちてきてしまい、志望校は不合格
当時の成績での最良の学校へ無事に合格し、入学しました

僕も受験を経験しましたが、
同じように成績が落ちたことがありました。

僕の場合は、自分が一番理解しやすい塾に行っていたのですが、
母親からもっとレベルの高い塾へ移るように言われ、行ってみたものの自分に合わず
挙句の果てには、サボってしまうようになりました。

そこで、サボることのできない家庭教師をつけられてしまいました

でも、その家庭教師の先生が、とっても良い先生でした。
僕のペースで教えてくれたのです。

僕の家庭教師のバイト時代でも、
現在のゴルフコーチ業においても、
この経験がゲンテンでもあります。

それで
なんとか、成績を取り戻し、滑り込みで合格
(内部進学にもかかわらず、ギリギリでした

それからというもの、
大学受験まで家庭教師の先生で勉強していました。

今を思えば、
自分にあった勉強の仕方をしなければ、全くの時間とお金の無駄遣いになってしまうということ。

僕の息子の場合、
高校に入学してからは、自分で要領良く勉強しているとのこと。
次男には、同じ羽目には逢わしたくないんですがね


ゴルフでも同じことだと思います。

スクールで多人数でのレッスン
または、少人数でのレッスン
そしてマンツーマン・レッスン

確かに、
僕の経験上、
スクールでのレッスンは、料金がお手頃だと思います。
初心者の方には、特に良いと思います。
マニュアルがあり、それに沿ってレッスンをすればある程度、ボールが飛んでいきます。
しかし、お一人にご指導させていただける時間は、当然に少なくなり、困っている生徒さんに多くの時間をかけることができません。
また、初心者の方と中上級者の方と同じカリキュラムでは、絶対に都合が悪くなってきます。
いくら、同じゴルフであっても、目標値が違いすぎるため消化不良になる可能性も。
でも、趣味として気張らなくても楽しくゴルフをしていただく上では、全く問題ないと思います。
指導方法に間違えが無ければということを除けば


僕のレッスンでは少人数(最大3人)でのレッスンをメインにしていました。
そして、1レッスンを90分としてお一人につき30分の時間配分を心がけていました。
少人数でのレッスンは、
スイングチェックには丁度いい感じなんです。
ご自分だけで練習されていても何が間違っているのか判らない状態で練習しているよりも、
ご指摘させていただき改善することができれば、迷わずに済むということです。
そして皆さん、程良く顔見知りになりお友達になられ、ご一緒にゴルフに行かれるようになります。


本当の僕の理想は、マンツーマン・レッスン

痒いところに手が届けば、安心していただけるということ。
他の人の目を気にせず、
ご自分のペースでレッスンを受けて頂ければ、
ご自分のスキルに合わせてカリキュラムを作ることも提案できます。

自分のいつも行っている練習場に、
自分の都合のいい時間に、
僕が伺い、隅から隅まで目標に応じて、
適切な対応のレッスンを受けて頂くことです。


ゴルフの家庭教師って感じです。
大人でも子供でも家庭教師であれば、練習をサボることはできませんよね

僕のレッスンは、やっぱりこれに限ると思います

来年は、叶えたいレッスンです

大人もゴルフも家庭教師が必要でしょう
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